2008年8月16日土曜日
2008年7月27日日曜日
七夕
7月7日、七夕。
20日ほどずれて、旬を逃してますが・・・。
写真080707:七夕緊急ミーティング!
ついに7月7日がやってきたわ!
みんな、全力で七夕を盛り上げていくわよっ!
↑
こんなセリフが載っていた2ちゃんねる涼宮ハルヒの憂鬱本スレッド、2008年7月7日になった時刻頃に書き込まれたAAが良くて印象に残っています。
投稿者 田舎そば 日付: 22:27 0 コメント ラベル: 涼宮ハルヒの憂鬱関連
2008年6月30日月曜日
2008年5月31日土曜日
2008年4月30日水曜日
学会口頭発表
3月末日に山梨県へ行ってきました。目的は、1年間私が大学でやらせてもらった研究の成果を学会で発表することです。昨年度の夏辺りまではなかなか思うような結果が出ず、本当に目標とするところまで行けるのかと心配し、実験について悩んでいました。ところが、昨年末にちょっとしたブレイクスルーがあって、それからはぐんぐんと研究が進み、いろいろな結果が出たり今後の方針なども見えてきました。そのようなことがあり、学会でも発表できるような結果があるということで学会発表が決定しました。指導して下さっている先生が積極的に発表をする機会を与えて下さっているので、それに乗っかるかたちでの参加となっています。そのため、私本人の積極性が疑われます・・・。本番に向けてスライドを準備し、口頭発表練習も何度も行いました。そして本番・・・。手前味噌で恐縮ですが、ほとんど詰まることなくすらすらと言葉が出てきたように思います。
誰かが言ってた。
「大詰めで弱い人間は信用できぬ・・・」と・・・。
上手くいったからこそ今こうして言えることなのかもしれません。いつもいつも上手くいくとは限りませんが、本番に強い、ここぞという時に力を発揮できるようになりたいと思います。そのための準備、練習の大切さ。しかし、悔いが残っている部分もあって、発表後の質疑応答の際に答えられそうな質問を上手くピンポイントに答えられませんでした・・・。いつの日かまたの機会には答えられるように・・・。
写真080330-1:山梨大学で発表してきました。
写真080330-2:甲府駅の南側です。
写真080401:山梨土産群です。
2008年3月23日日曜日
心の感じ
ここ何日かはゆったりとした生活をしているように思います。でも何か変な感じ。いろんなことができる時間があるはずなのに、どうしたんだろう。片付ける課題に追われていた時、あれだけ望んでいた休みの日。なのに今、何をしていいのかわからない。テレビもあまり面白くないし。
「やりたいことも取り立てて見当たらず、何をしていいのかも知らず、時の流れに身をまかすままのモラトリアムな高校生活。当たり前の世界、平凡な日常。あまりの何もなさに物足りなさを感じつつも、・・・。」
「涼宮ハルヒの憂鬱」 谷川 流
結構好きなフレーズです。今の気分はこんな感じに似ているように思います。
何かをやり遂げた後の空虚感を味わっているのだろうか。1年間共に過ごしてきた人との別れもある。心にポッカリと穴が空いたような気分、胸がしゅんと縮こまっているような感覚。悲しいのか、寂しいのか、名残惜しいのか。ゆっくり休んで十分に気力、体力を充電した後に、また新たな目標を見つけないといけないのかなぁと思いました。すぐにまた新しい人達との出会いも待ていて、こんな気分に浸っているのもあと少しではないかと考えたりもします。
2008年3月16日日曜日
2番底ならぬ2番山
先月末に卒業論文の口頭発表、今月のあたまに卒業論文を提出して受理のハンコをもらい、何とか無事に大学を卒業できそうです。振り返ってみれば本当に大学に4年間も通ったのかと思うほど、早く過ぎ去っていった日々だったように思います。そしてこの春からは大学院に進学します。
実は、忙しさのピークだと思っていた卒業論文関連のことよりも、その他の仕事が盛り上がり、むしろ卒業論文提出後の方が忙しかったように思います・・・。土日も返上で2週間以上は大学に通い続けました・・・。予想していた山よりもさらに大きな山があったとは・・・。人生恐るべし・・・。
2008年2月9日土曜日
区切り
かなり長い間、最新の記事が新年の挨拶のままでした・・・。
近頃は寒さが気合を入れだしましたね。これだけ寒ければ地球温暖化の話題は何処へやら・・・。さてさて、私が住んでいる所でも2、3回雪が積もりました。ブルブル・・・。寒い時期、私の手や足の先はとても冷たいので、足を暖めるための電気器具が手放せません・・・。冬になれば夏が恋しく、夏になれば冬が待ち遠しい・・・。四季がある日本にいることがうれしいやら、かなしいやら・・・。
私は今、大学4回生で卒業論文と向かい合っています。年が明けてからはなかなか忙しいながらも、充実した時の中にいたように思います。つい先日、ちょっとした区切りを迎えました。これから約2ヵ月、やらなければいけないことを少しずつ、ちょっとずつでも進めていこうと思っています。もちろんやりたいこともやるつもりです。
写真080102:テントウムシ君ストラップとクワガタ君ストラップです。分かる人には分かるはず・・・。
写真080116:オンラインゲームに少し手を出していたりします。仮想空間に飲み込まれないように、律していこう。
写真080121:雪化粧した山です。
2008年1月1日火曜日
2008年の幕開け
謹んで初春のお慶びを申し上げます。
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願い申し上げます。
久々に関係者各位に年賀状を書きました。パソコンを使って簡単に出力できる便利な時代ですが、やはり手書きでしょう。気が付けばもう年賀状を書く時期になっており、年末の一日で、お粗末な字で仕上げました・・・。もっと上手に文字を書きたいものです。
年末恒例のもちつきにも参加しました。つきたては美味しい!
年が明け、手帳も最新版にコンバート(転向?)しました。只今いろいろ書き写し中です。
写真071230:昨年と同じお皿ですが、ちゃんと一昨日のおもちです。(デジタルは証拠になりにくい・・・。)
写真080101:1年間でこんなにも手帳が膨らみました。
2007年12月18日火曜日
出費
近頃、何かと出費が激しいように感じています。遠征費、欲しい物、プレゼントなどなど・・・。大学3回生までのバイト代の蓄えがあるので余裕がありますが、すぅ~と出ていくお金にいささかの不安を感じます。将来のためにお金を貯めておこうという思いと、今お金を使わないでいつ使うんだという思いが交錯する。悩みどころです。
私は今、親から御小遣いをもらっています。大学の授業料も払ってもらっています。何事かっ!と思う人もいるかもしれません。大学は親の金で行くところなのか・・・。バイトをして日々のお金を稼ぎ、奨学金(借金)をして大学に通っている知人、同期の人に恐縮です。頭が上がりません。お金がある、払ってもらえる環境にいることに感謝です。この恩返しを忘れないようにしないと。なるべくもらう小遣いには手を出さないようにしようと思っています。
2007年12月15日土曜日
2007年12月10日月曜日
関東に足を踏み入れた
先月末に、学校関連のことで横浜まで行ってきました。初完投?いやいや、初関東!?道路の入り込み具合、建造物の高さに、度肝とまではいかないまでも、驚きました。すごいな、人の多さもハンパじゃない。私自身はあまり人の多い所は好きではないです・・・。お土産も買いつつ、いろいろパシャぱしゃ撮ってきました。
写真071129‐1: カントー進出!(写真番号については、写真を撮った日の日付けを用いて、アップロードした順に数字をふっていくという形にしたいと思います。)
写真071129‐2:中華街!
写真071203‐1:世界チャンピオンの肉まん!
最近、気力は充実しています。忙し目ですが、やるべきこともやりたいこともあって。とにかくひとつひとつ、自分ができること、やりたいことをやっていけたらと思います。
写真071203‐2:某大学、某所。
2007年11月15日木曜日
2007年霜月に突入
ブログの更新をお休みしていた。更新をしないということは、その優先順位が低いのだと思う。それとも単にやる気の問題か、忙しいという理由を口実に、隠れみのにしているだけか・・・。う~ん・・・。しかし、日々何をしていたかは、ほぼ日手帳に記録しています。適度に合間を見つけてWeb上のブログが書けたらと思います。(更新頻度は怖くて明確には断言できません・・・。申し訳ないです・・・。)ほぼ日手帳2008Ver.は近々購入申し込み予定です。もう秋になっていました。というかもう手や足の先は冷たい・・・。
写真???:苺大福を昨日初体験。う~ん、6点・・・。(日々の写真もちょこちょこあるのですが、アップ写真番号をどうしよう・・・。また考えます。)
2007年10月18日木曜日
きき牛乳
10月だけ記事が抜けているのが嫌だったので、書きます。
この日はきき牛乳なるものをしました。違う種類の牛乳を用意し、それを当てるというゲームです。以前からやってみたいなぁと思っていました。しかしここで、問題が浮上。参加者によって飲んだことがない牛乳の種類があるということ。一度全ての種類を試し飲みする方が良かったのかもしれない。その方が公平な試合運営になっていたと思われる。
私の結果はというと・・・。1勝2敗・・・。牛乳好きを公言している私にとってこの結果は残念なものでした・・・。まだまだ舌の修行が足りんか・・・。美食家、グルメへの道は果てしない・・・。
この日は中学校の同窓会の知らせが届きました。今よりも幼かったあの日。もう戻れないあの日。今とは違う心と体。恥ずかしくもあり、懐かしくもあり・・・。知られたくないような、でも会いたいような・・・。悔いを残したくはないので参加しようと思っています。
「一人一つずつ思い出をお持ちより下さい。」
2007年9月6日木曜日
2007年9月5日水曜日
2007年8月6日月曜日
一応の復帰
また書き始めることにした。明日は書いているか分からないが。今日は書かなければという出来事というか場面に遭遇した。
今の私の状況としては入試も終わり、卒業単位をかけた私にとって最も難関で厄介な授業の単位も何とか取得し、あとは研究をするだけというかたちにもっていけた。
実験あるのみなのだが、どうも気持ちの部分が上がってこない。生みの苦しみ。自分で何をするのかを考え出すのは本当に大変だし、精神的にもキツイ。いつもとは言わないが、そのことが頭から離れない感じ。実験の前例みたいなものはあるにはあるのだが、なぜその方法でするのか、どういった結果が考えられるかを前もって予想して実験に臨むという風な指導を受けている。私としてはどうもその実験の進め方が自分に合ってないような気がする。思いついたからやる、やってみようと思ったからやる、それではいけないのか。もちろんふと思いつくまでにいくつかの要素があり、何らかの過程を経た結果そう思いつくものなのかもしれないが。何かややこしい話になってきた。のちに論文を書く時に前後の話の流れが通ったものがかけるので考え方式で実験をするということらしい。
話は変わって、大きくいうと人間の話。あのコ達との会話。研究室での過ごし方、それぞれの人の考え方や行動、相手に対する思い。(←遭遇の正体)本当に人間ってヤツは・・・。遅くまでいるヤツががんばっている、そういう空気になっている。評価の基準。
以前の考える感じになってきた。思うことが多いので、これからひとつひとつについて考えて書いて、解きほぐしていこうと思う。解せるかどうか分からないが。あと空白の約1ヵ月もちょこちょこ書けたらと思う。ノイローゼ、あの時はそれが僕の全てだった。